自己流のストレッチになっていませんか?

こんにちは。

松戸市のマンツーマンストレッチ専門店

タケのストレッチです。


自分自身ではちゃんとストレッチをやっているつもりでも、だんだんと自己流のストレッチになっていませんか?


自己流のストレッチをやっていると身体のバランスがくずれて怪我につながる可能性があります。


自己流ストレッチにならないために気をつけたい②つのポイント。


①自分の好きなストレッチ以外もやる。

いつものルーティンでふくらはぎ、ももの裏、腰まわり…と自分が気持ちの良い所だけをストレッチするだけで、自分で伸ばしにくい筋肉はストレッチをやらない方がいます。

伸ばしにくい筋肉ほど筋肉が硬くなっている可能性があるのでストレッチをする必要があります。


②ストレッチのフォームに気をつける。

人間の身体は硬くなっている筋肉に引っ張られます。

例えば、座って腿の裏側のストレッチを行う時にお尻側が硬くなっているとつま先が外側に開いてしまい、知らない内につま先が外側に開きやすくなり、フォームがくずれて目的の腿の裏側の筋肉が伸びにくくなります。

このストレッチのように自分で見やすいストレッチであれば、自分のフォームを修正できます。
ただ、自分では見えにくい場所はどうしても気がつかないのでフォームがくずれます。

定期的にストレッチ中は鏡を見たり、誰かに写真を撮ってもらうなどして、自分のフォームをチェックすると良いでしょう。

自己流のストレッチにならないために。
ぜひ、硬くなっている筋肉をほぐして、ご自身のストレッチのフォームに意識しましょう!


そもそも、自分に合ったストレッチ方法が分からない方は一度お問い合わせください。

トレーナーがお客様の身体に合ったストレッチをご提案いたします。


タケのストレッチ
千葉県松戸市松戸新田488-1保永ビル103
047-711-8767
営業時間12:00〜20:00
定休日:金曜、土曜日


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